<iframe src="https://xml-jp.amznxslt.com/onca/xml?Service=AWSECommerceService&AWSAccessKeyId=152ZP71KPB47XM09CS02&AssociateTag=twinklexxx-22&Operation=ItemLookup&IdType=ASIN&ContentType=text%2Fhtml&Version=2006-03-08&Page=1&ResponseGroup=ItemAttributes,Images,Offers&ItemId=B000C5PNUA&Style=https://perltips.twinkle.cc/files/sites/perltips/xsl/amazon_image_large_half.xsl" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" width="180" height="250" style="float:right; width=180; height=250;"></iframe>
Amazon アソシエイトでは AWS (Amazon Web Services、要はウェブ経由の API) を使ってアマゾンのデータベースに蓄えられている商品情報やカスタマーレビューなどのさまざまな情報を一般の人でも無料でアクセスできよるようになっている。
もちろんアマゾンにアクセスしたときに表示される CD や DVD などのさまざまな商品の画像も表示させることができる。この画像を表示するときは、今までは大、中、小くらいは API で取れたのだが、実はサイズを任意に変更したり、例えば以下のようにドロップシャドウ(影)を付けたりすることができるのであった。
さて、その方法、つまりアマゾンにアクセスして得られる画像のリンクだが、以下に仕様を示すので、この仕様に沿ってXSLT テンプレートをカスタマイズすれば、希望の大きさの画像が得られたりするだろう。
上の表のそれぞれの記号の意味は以下のとおり。 例えば右上の画像の URL は https://images.amazon.com/images/P/B000C5PNUA.01._SCLZZZZZZZ_PC_.jpg である。
<img src="/files/sites/perltips/images/amazon_image_format_legend.gif" width=550" border="no"> </p> <!--break-->
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Amazon アソシエイトで、商品画像だけ表示する方法
Amazon アソシエイトで、テンプレート (XSLT) を使って商品情報や画像を表示する方法
Amazonの画像加工について(まとめ)