Google Maps テスト

クリックすると経度緯度が表示されます。
クリックすると経度緯度が表示されます。

Google Maps API

Google Maps API を勉強してみた。サンプルプログラムを見ただけでなんとなく使い方がわかるくらい、非常に簡単に使えるという印象である。その割りに見た目 GUI 的にすごいことをやってそうに見えるモノである。 以下は、スクリプト中のコメントにあるように
  1. クリックしたとろにマーカーを置き
  2. そのマーカーを地図の中心に移動させると共に
  3. 吹き出しに緯度経度を表示する
Google Maps API を勉強してみた。サンプルプログラムを見ただけでなんとなく使い方がわかるくらい、非常に簡単に使えるという印象である。その割りに見た目 GUI 的にすごいことをやってそうに見えるモノである。 以下は、スクリプト中のコメントにあるように
  1. クリックしたとろにマーカーを置き
  2. そのマーカーを地図の中心に移動させると共に
  3. 吹き出しに緯度経度を表示する

Perl での、配列とハッシュの組み合わせのデータ構造

  1. 配列の頭に付けるのは@であるから、その後の配列の要素の列挙においてハッシュを宣言する。このときハッシュの各要素は {...} でくくって 「key => value」 としている。それぞれの要素はカンマ(,) で区切る。配列の宣言の最後はセミコロン (;) である。
  2. 各要素へのアクセスはまず配列を foreach でほぐす。ほぐした各要素は $db->{key} のように -> でアクセスできる。
#!/usr/bin/perl

# 定義
@DBs =
(   # Iteration of the parameters
    {
        DB       => 'db1_name',      # Database Name
        USERNAME => 'db1_username',  # Username
        PASSWORD => 'db1_password',  # Password
    },
    {
        DB       => 'db2_name',      # Database Name
        USERNAME => 'db2_username',  # Username
        PASSWORD => 'db2_password',  # Password
    }
);

# アクセス
foreach my $db ( @DBs ) {

    print "DB name : $db->{DB}\n";
    print "Username: $db->{USERNAME}\n";
    print "Password: $db->{PASSWORD}\n";
    print "\n";
}
  1. 配列の頭に付けるのは@であるから、その後の配列の要素の列挙においてハッシュを宣言する。このときハッシュの各要素は {...} でくくって 「key => value」 としている。それぞれの要素はカンマ(,) で区切る。配列の宣言の最後はセミコロン (;) である。
  2. 各要素へのアクセスはまず配列を foreach でほぐす。ほぐした各要素は $db->{key} のように -> でアクセスできる。
#!/usr/bin/perl

# 定義
@DBs =
(   # Iteration of the parameters
    {
        DB       => 'db1_name',      # Database Name
        USERNAME => 'db1_username',  # Username
        PASSWORD => 'db1_password',  # Password
    },
    {
        DB       => 'db2_name',      # Database Name
        USERNAME => 'db2_username',  # Username
        PASSWORD => 'db2_password',  # Password
    }
);

# アクセス
foreach my $db ( @DBs ) {

    print "DB name : $db->{DB}\n";
    print "Username: $db->{USERNAME}\n";
    print "Password: $db->{PASSWORD}\n";
    print "\n";
}

bash で、プロンプトを出す方法

[09/20 13:49][twinkle@dione:~/www/cgi-bin]$
のように、
[日付][ログインアカウント名@サーバ名:カレントディレクトリ名]$
といったような書式でプロンプトを出すには、
.bashrc
の最後に以下の1行を追加すればよい (追加したらログアウト、再度ログインのこと)。
PS1="[\$(date +%m/%d) \$(date +%H:%M)][\u@\h:\w]$ "
[09/20 13:49][twinkle@dione:~/www/cgi-bin]$
のように、
[日付][ログインアカウント名@サーバ名:カレントディレクトリ名]$
といったような書式でプロンプトを出すには、
.bashrc
の最後に以下の1行を追加すればよい (追加したらログアウト、再度ログインのこと)。
PS1="[\$(date +%m/%d) \$(date +%H:%M)][\u@\h:\w]$ "